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Fussa Craft Vol.1
Fussa Craft Vol.2


飯能市の能仁寺に行ってきたぞ!
12/10号で「幕末 振武軍編」完結が掲載される、多摩歴さんぽコーナーで登場するお寺。1868年に、大河ドラマ「青天を衝け」の重要登場人物、渋沢栄一の従兄弟・喜作が率いる振武軍が本部を置き、飯能戦争の舞台となった場所だ。写真は日本百名園にも選ばれた日本庭園、モミジはもう盛りをすぎてたけんど、立派なお庭だったぜ!
(12/1撮影)
第176回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!


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「多摩歴さんぽ」
幕末・振武軍編 連載中

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◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その@ 
そのA
◆幕末!その時西多摩は 
         その@ そのA
◆五日市線の誕生の歴史 
         その@ そのA
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その@ 
そのA

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イベント中止情報は各市町村HPをご確認ください

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  昭島市  瑞穂町 日の出町 奥多摩町 檜原村 

 
 
   
   
 

多摩産材で世界に一つの遊具づくり
奥多摩「Tokyo夢工房」


奥多摩湖が一望できる山林地で木材加工の家具・遊具を手掛ける「Tokyo夢工房」(奥多摩町境)の河村秀雄代表(57)は、「世の中にないモノづくりへの挑戦」をテーマに、多摩産材のヒノキを主に使った家具や遊具を作り続けている。
 河村さんは同町氷川小・氷川中(現奥多摩中)、都立多摩高校卒。卒業後地元の会社に就職、25歳で建築の道へ。「子どもの誕生を機に、子どものために何かできないか」と35歳から木製のおもちゃを趣味で作り始め、2015年に開業。昨年2月に脱サラし独立した。「未来に見せる夢のものづくりをしていきたい。ご依頼があればオーダーメイドで制作するのでお気軽に問い合わせを」と話した。問い合わせはHP(https://tokyoyumekobo.com/)か携帯(080・5015・2044)へ
 
 
   
都昭和が3連覇果たす
市内高校野球3校が対抗戦
昭島市


昭島市から甲子園へ─都立2校と私立1校がある同市から甲子園に出場する高校を応援しようと市民有志でつくる「HAKSH(拍手)昭島」(代表幹事=西川廣西川総業代表)主催の第4回3校対抗戦「ネッツ多摩昭島スタジアムカップ争奪戦」が21日、市営昭島球場で開催され、父母や学校関係者、高校野球ファンなど250人が観戦した。3校は、都昭和高 (大原博文監督)、都拝島高(野々垣正史監督)、私立啓明学園(芦沢真矢監督)で総当たりのリーグ戦。都立昭和高校が3連覇を果たした

    
   
   
 

エール花火1680発打ち上げ
青梅商工会議所

新型コロナウイルスの影響で青梅市内のさまざまなイベントや祭りが中止となる中、市内2か所で11月20日、「第54回青梅産業観光まつり」(同市、青梅商工会議所、同市観光協会主催)の一環として「エール花火」を開催。計1680発の花火が打ち上げられ、秋の夜空を大輪の花が彩った。コロナ禍で落ち込む地元経済の回復や働く人たちへの感謝を込め、今年最後の国民の祝日である「勤労感謝の日」に開催を決定。協賛金を募った結果、91事業所から総額250万円が集まった。三密を避けるため打ち上げ会場は非公開とし、日時のみを告知した

 
   
 
     
 特別版マンホールカード
市内2か所で配布中

あきる野市あきる野市はこのほど、同市役所など2か所で「マンホールカード」の配布を開始。関東のマンホールカードの通常カラーではなく、東京都特別版の「ゴールドカラーバージョン」で、先着1千枚で1人1枚に手渡しで配布している。土日祝日の配布場所は武蔵五日市駅前の同市観光協会五日市観光案内所、042・596・0514)。配布時間は3月〜11月・午前8時30分〜午後5時、12月〜2月・午前8時30分〜午後4時30分。水曜日(祝日の場合、翌営業日)、年末年始(12月20日〜1月6日)は休み。カードがなくなり配布終了となる

 
  
   
 
 

16年目で春秋初制覇
還暦野球の昭島メイツ


60歳以上の還暦野球で昭島市の昭島メイツ(河村甲子男監督)が東京西部連盟の1部リーグで、春に続いて秋季大会も6勝1敗で優勝を飾り、16年目にして初の連覇を達成した。
秋季大会は9月からクジラ公園グラウンドなどで始まり、国分寺、国立、小平、立川、昭島、福生、東久留米、西東京などから8チームが参加してリーグ戦が展開された

 
   
      
   
檜原村ヒノキから精油抽出
蒸留見学会を実施 アットアロマ

アロマ製品の開発や空間デザインを手掛ける「アットアロマ」(片岡郷社長、世田谷区)は11月25日と26日、移動式蒸留装置「モバイルアロマラボ」を活用した天然アロマの蒸留見学会を檜原村で実施し、同村産ヒノキの枝葉を使ったエッセンシャルオイル(精油)の抽出蒸留を行った。
 香りの専門ブランドとして、アロマ製品の開発から香りのある空間までをトータルに提供する同社が2020年に開発したモバイルアロマラボは、4dトラックに蒸留装置を搭載した日本初の移動式蒸留装置。全国各地のエッセンシャルオイルの原料となる植物の産地に赴き、その場でオイルの蒸留を行う活動を行っている
   
   
 
   
平和のシンボル広めたい
「アンネのバラ」お手入れ体験 瑞穂町

瑞穂町教育委員会は17日、スカイホール会議室(同町箱根ケ崎)で図書館講座「アンネのバラのお手入れ講座」を開催。住民ら10人が参加し、平和記念碑前でバラの挿し木の鉢上げなどを体験した。講師は瑞穂ふるさと検定合格者で内藤唐辛子などのみずほブランド生産者である「みずほ食彩工房」の長谷川正明代表(78)。63歳のとき三鷹市から同町に移り住みバラ園を開園。2006年、広島県ホロコースト記念館から同町に平和の一環として寄贈された「アンネのバラ」を現在まで維持管理している



 
  
   
       
 昭和レトロの青梅宿
アートフェスにぎわう


商店街とアートがコラボレーションする「第30回青梅宿アートフェスティバル2021」が11月20日と21日、青梅駅を中心とした旧青梅街道沿いなどで開催され、多くの人でにぎわった。主催は協同組合東栄会、西分町大通り振興会、住江町商店会、青梅本町商店会。 昨年、新型コロナの影響で中止となり、2年ぶりの開催。30回目を迎えた今年は「昭和レトロの青梅宿〜この街は昭和のリアルテーマパーク〜」と銘打ち、地元のアーティストたちをはじめとした多彩な音楽ステージやアート展示が行われた

       
   

チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜〜金曜 午前10時〜午後5時
チケットの郵送手数料:660円。

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江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎〜日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

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2021年12月4日更新 

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