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昨年の7月にオープンした、JR武蔵五日市駅前の「フレア五日市」に行ってきたぜ。
多摩産の木材を使っていて、イベントなんかも行われているそう。
前は駅の左側は真っ暗だったけんど、フレア五日市ができてから明るくなったなぁ。バスがくるまで、中で待っていられるのも助かるぜ!

第211回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

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(近況や、電子書籍販売の情報など)



つむぎ書房から「頼朝伝」が刊行。
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(A5判、175ページ、1600円+税)
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◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

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西多摩各市町村+昭島市ホームページ

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青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

1月9日号数字パズル掲載
     
       
       
     
       
     
     
早春の青梅路で健脚競う
第58回青梅マラソン

「第58回青梅マラソン大会」(青梅市、報知新聞社など主催)が15日に開催され、30㌔と10㌔の部に計約1万5千人が出場。30㌔の部では、東京五輪卓球混合ダブルス金メダリストの水谷隼さん(36)がスペシャルスターターを務め、ランナーたちは沿道の大声援を浴びながら早春の青梅路で健脚を競った     
     
     
       
東京レジデンシャルCCOに
元巨人軍 槙原氏が就任

青梅・あきる野市を活動拠点に、プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの2027年シーズンからの正式加盟を目指している「東京レジデンシャル」(本社=豊島区東池袋、内田廣輝社長)はこのほど、元読売巨人軍投手で、野球解説者の槙原寛己氏がCCO(チーフ・コミュニケーション・オフィサー)に就任することを発表した。12日に就任記者会見が行われ、槙原氏は「プロ野球選手になりたいという地域の子どもたちに、夢を与えられるチームにしたい」と意気込みを語った
 

 
  
       
       
       
     
駅前広場が完成
引田駅北口土地区画整理事業
あきる野市

あきる野市が2016(平成28)年度から実施している武蔵引田駅北口土地区画整理事業で、地区の中心となるJR武蔵引田駅北口の駅前広場(ロータリー)がこのほど完成し、8日から全面利用を開始した。同同市の秋多都市計画事業武蔵引田駅北口土地区画整理事業は、16年3月に東京都の事業認可を取得し、これまで主に農地として利用されてきたエリアを、住・商・工・農のバランスの取れた利便性の高い複合型市街地へ転換するため、整備が進められている
 
     
       
       
ありがとう30年
あきる野市社会福祉協議会
設立30年記念式典

あきる野市社会福祉協議会(網代和夫会長、石村八郎副会長、町田茂副会長)の設立30年記念式典が2月1日、秋川ふれあいセンターふれあいホールで開催。同会はあきる野市が誕生した翌年の1996(平成8)年4月1日に、あきる野市社会福祉協議会として設立した。市民参加による声かけや見守り、ふれあい福祉委員会活動、各種ボランティア活動、相談事業や障がい者施設の運営など市民に身近な福祉事業から、東京都やあきる野市などの行政と連携したさまざまな福祉事業を展開してきた
              
       
       
       
     
都立多摩高校アニメーション部がペイント
油屋熊八アートプロジェクト
亀の井ホテル青梅で除幕式

アイコニア・ホスピタリティ(代田量一社長、港区)が運営する亀の井ホテルでは、同ホテル別府の創業者の油屋熊八(あぶらや・くまはち)像を地元の高校生たちがご当地デザインでペイントするアートプロジェクトを全国で展開している。その11番目として、亀の井ホテル青梅(加藤悟支配人、青梅市駒木町)で2月6日、都立多摩高校(上村礼子校長、同市裏宿町)のアニメーション部の生徒たちがペイントした熊八像がお披露目された
     
       
       
都エコ農産物認証のサツマイモ使用
「干し芋将軍」
羽村 美原ファーム


あきる野市社会福祉協議会(網代和夫会長、石村八郎副会長、町田茂副会長)の設立30年記念式典が2月1日、秋川ふれあいセンターふれあいホールで開催。同会はあきる野市が誕生した翌年の1996(平成8)年4月1日に、あきる野市社会福祉協議会として設立した。市民参加による声かけや見守り、ふれあい福祉委員会活動、各種ボランティア活動、相談事業や障がい者施設の運営など市民に身近な福祉事業から、東京都やあきる野市などの行政と連携したさまざまな福祉事業を展開してきた 
     
       
       
       
       
     
兄弟の歌声 会場包む
鳥羽一郎さん、山川豊さんら出演
JA西東京

西東京農業協同組合(JA西東京、松永重徳代表理事組合長)は13日、青梅市野上町の霞共益会館で年金受給者向けの「歌謡ショー」を開催した。演歌歌手の鳥羽一郎さん(73)、山川豊さん(67)、川野夏美さん(45)が出演し、1部、2部合わせて年金友の会会員約1200人を魅了した。ショーに先立ち、松永会長は「今日は皆さんに楽しんでいただこうと開催した。青梅警察署管内では特殊詐欺が年間17件、4200万円の被害が出ている。大切なお金を預ける際は農協の利用を検討してほしい」とあいさつした
               
       
       

各地でひなまつり
 
     
         
 ▲奥多摩町「昔ながらのひな人形展」
3/3まで 奥多摩文化会館で
▲瑞穂町「つるし飾りとひな人形展」
3/3まで 耕心館と郷土資料館けやき館
     
       
 

     
 
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チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜~金曜 午前10時~午後5時
チケットの郵送手数料:770円。

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西多摩新聞発行の書籍の紹介

「聖女の道標」
■宗右衛門町の花弁(はなびら)
■聖女の道標
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鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




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◆2026年2月19日更新 

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