登録お待ちしております



■西多摩新聞・YouTube
久しぶりに、東京駅からぶらぶら歩いて「将門塚」に行ってきたぜ。周りの開発に併せて、スタイリッシュな雰囲気になっていてびっくり。カエル(無事に帰れるように奉納していたものらしい)の石像も少なくなっていた。でも平日なのに、途切れることなく参拝する人が来て、人気ぶりは健在だったぞ!

第214回
過去のたますけ。。。
連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!! 2026年3月に最終回
― 夢酔先生からお知らせ ―

夢酔先生の「ブログ」ここから
(近況や、電子書籍販売の情報など)



つむぎ書房から「頼朝伝」が刊行。
つむぎ書房、Amazonで購入できます!
(A5判、175ページ、1600円+税)
Amazonで購入ここから
※西多摩新聞からは購入できません※

よくある問い合せ






※写真、新聞の購入は
前払い制となります


   
  
▲3階会議室&ギャラリー
 Wifi・50型モニター完備しました!



   

好評連載中!

「多摩歴さんぽ」

武蔵武士・平山季重を
紹介中!

西多摩歴史特集

ここ数年の掲載した歴史特集を
PDFでお読みいただけます!

◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

購読・見本紙のお申込み

お申込み月無料キャンペーン開催中

ご購読をお考えの方、見本紙の
郵送も致します。
お申し込みは ここから!



購読料 ※毎週金曜発行 
半年 ¥5,940

一年 ¥11,880


西多摩新聞立ち読み
PDF




購読のお申し込みは、上の
「購読・見本紙のお申込み」から
することができます!























 
     
 西多摩の政治・文化・スポーツ・イベント・歴史など!取材、紹介するローカル新聞社    
     


営業時間:午前9時~午後5時
定休日:土・日・祝日




  
  災害等発生時の新聞お届けについて

西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 
   
       
 
あきる野市長選・市議選 西多摩新聞特別版


※画像をクリックすると、拡大したものが見られます
     
       

西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

7月10日号特大パズル掲載
     
     


■お申し込みはここから■

 
     
       
       
     
       
     
     
フレア五日市が1周年
秋流特産物販売でにぎわう

武蔵五日市駅前拠点施設「フレア五日市」が4日、オープン1周年のイベントを行い、多くの人でにぎわった。「秋川流域の良さを知ってもらい、訪れる人がより増えるように」と、あきる野市、日の出町、檜原村の特産品の販売や、公式キャラクターも集い、来場者には1周年を記念したノベルティのフレア五日市のロゴ入りマグカップも配布された(先着、数量制限在り)。外の広場では、キッチンカーや子ども向け遊具・機関車型「ふわふわドーム」が設置され、家族連れや観光客などが楽しんでいた
     
     
       
 あきる野の小学生姉弟
卓球全国大会へ出場
後藤結依さん、丞さん るのスポーツ所属

あきる野市瀬戸岡で20年以上続く卓球教室「るのスポーツ・秋川クラブ」(青木龍太代表)に所属する後藤結依(ゆい)さん(同市立西秋留小4年)と弟の丞(しょう)さん(同2年)は、揃って東京予選を勝ち抜き、24日(金)から兵庫県のグリーンアリーナ神戸で行われる「全農杯 2026年全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)」に出場する

       
       
       
     
地域に愛された46年
西友河辺店が一時閉店
晩夏に「トライアル西友」として再始動

青梅市河辺町の西友河辺店が5日午後6時、46年の歴史に幕を下ろし、一時閉店した。営業終了後には細野勝利店長が最後のあいさつを行い、多くの利用客や従業員が営業の締めくくりを見届けた。営業再開は2026年晩夏を予定している。独特な丸みを帯びた外観が特徴の建物は地上4階、地下1階建て。リニューアルでは地下1階の食料品売り場と1階の衣料・住居用品売り場を改装し、2階・3階の専門店フロアは通常営業を続ける。営業再開は2026年晩夏を予定している   
     
       
       
人々集う拠点、目指す
青梅市根ヶ布に古民家カフェがOPEN

青梅市根ヶ布のイタリア製ハンドメイドスキー「BLOSSOM SKIS」の直営店「BLOSSOM OUME BASE」内に13日、「Cafe BLOSSOM」がオープンした。夜具地工場を併設した築100年以上とされる古民家を改修し、地域住民やスキーヤーが気軽に集い、コーヒーや軽食を楽しめる交流拠点を目指す。メニューは、イタリアンコーヒー、紅茶、梅ソーダ(各700円)のほか、アフォガード(1100円)、バニラアイス(700円)を用意。オーガニックパンを使ったパニーニ(800円)も提供する
 
       
       
       
     
日の出町平井 八幡神社で
初の茅の輪(ちのわ)くぐり

日の出町平井の八幡神社(藤野徳生宮司、小澤庸久総代会長)で6月28日、水無月(旧暦の6月にあたる)の「夏越の祓(なごしのはらえ)」で初の茅の輪(ちのわ)くぐりが執り行われた。茅の輪くぐりでは、茅(ちがや)というイネ科の植物で編んだ直径数㍍の輪をくぐり、心身を清めて災厄を祓い、無病息災を願う。「氏子のかたからご奉納があり、長年の願いであった茅の輪くぐりを初めて斎行することができました。先代の鈴木孚(まこと)宮司も喜んでいらっしゃることと思います」と藤野宮司
   
     
       
       
265校が熱戦の火ぶた
高校野球東・西東京大会開幕
昭島、西多摩から12校出場

第108回全国高等学校野球選手権大会東・西東京大会が開幕し、東西合わせて昨年より5校少ない265校244チームが参加。4日、神宮球場で行われた開会式には東西249校230チームが出場し、東京消防庁音楽隊の「栄冠は君に輝く」などの演奏に合わせて場内を力強く行進。今春の都大会で優勝した関東第一高校の井口瑛太主将の選手宣誓で熱戦の火ぶたが切られた。昭島市や西多摩地域からは昭和、福生、多摩工科、拝島、秋留台、五日市、羽村、瑞穂、多摩、青梅などの都立勢と啓明学園、東海大菅生高の私立勢合わせて12校が出場(試合の経過は本紙7月24日号などをご覧ください)
       
       
       
       
       
     
伝統のお囃子 次世代へ
5団体が日頃の成果披露
青梅囃粋會

青梅大祭に参加する23の囃子連・会のうち、21団体で組織する「青梅囃粋會」(山﨑和夫会長)は5日、「青梅囃粋會お囃子発表会」をS&Dたまぐーセンターで開いた。加盟する5団体が日頃の練習成果を披露し、約350人の来場者から大きな拍手が送られた。発表会は、お囃子の技術向上と加盟団体の交流を目的に隔年で開催しており、今回で12回目。山﨑会長は「青梅大祭から約2か月が経過したが、各囃子連が練習を重ねてきた成果を披露する場として開催した。時間の許す限り、ゆっくり楽しんでいただければ」とあいさつした
              
       
       
       
BLUE BEE(ブルービー)サマーライブ
8月2日
S&Dたまぐーセンターで


青梅や福生、瑞穂などを拠点に活動すバンド「BLUE BEE(ブルービー)」(辻恵美子代表)のサマーライブ(青梅市教育委員会後援)が8月2日、青梅市のS&Dたまぐーセンター・ホールで開催される。同バンドは「皆さまに楽しんでいただけるステージを」と、音楽大学出身者や元プロのメンバーで2017年に活動を開始。当初はオールディーズを中心に、現在はJ‐pop、洋楽など幅広いジャンルでダンサー「Angels」とともに華やかなステージを届ける
   
       
     
       
 

     
 
▲補助金・助成金を考えている方、お気軽にクリック。
自動で見込み予想額を見ることができます
     
 
     
チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜~金曜 午前10時~午後5時
チケットの郵送手数料:770円。

取扱いチケット

スポンサーサイト
税金・経理のことなら内山経営会計事務所
印刷・製本はポプルスにおまかせ
個人事業主を応援します 青梅青色申告会
下に購入フォームあり





書籍の購入ここから
※書籍の購入は前払い制※



放映中のNHK朝ドラ
「風、薫る」ヒロインと同時代
異なる場所で活躍!


明治の五日市で育ち
世界に認められた
「日本のナイチンゲール」
萩原タケの物語




A5判、全171ページ、1047円



復刻版「五日市散策マップ」
萩原タケの生まれた
五日市を紹介する散策マップ

B4サイズ 300円



■試し読み■

鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語


A5判、全216ページ、1210円


写真家まえのかつみ氏
オリジナルポストカード


上の写真をクリックすると、
ほかのポストカードも見る
ことができます。

1枚 110円/送料220円


 
 西多摩新聞のホームページ・西多摩地域の情報を発信!毎週金曜日発行の週刊新聞      
   
会社案内 | プライバシーポリシー | ご意見・ご感想 | リンク

nishitama-shinbun.co.jpに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。著作権は西多摩新聞社またはその情報提供者に帰属します。
◆2026年7月23日更新 

西多摩新聞
★★
更新