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| 西多摩の政治・文化・スポーツ・イベント・歴史など!取材、紹介するローカル新聞社 |
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営業時間:午前9時~午後5時
定休日:土・日・祝日
※折込チラシについて※
12月から搬入締切日が前週の金曜日に
早まります(詳細は折込チラシ欄を)。
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災害等発生時の新聞お届けについて
西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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西多摩各市町村+昭島市ホームページ
下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます
青梅市 羽村市 福生市 あきる野市
昭島市 瑞穂町
日の出町 奥多摩町 檜原村
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4月3日号数字パズル掲載
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■お申し込みはここから■
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立川けやき座 4月公演
江戸時代以前に遡る、
日本最古のエンターテイメント
とも言える大衆演劇。
演じる役者と観客との距離が近く、
芝居、舞踊、歌謡など
さまざまな演目で 臨場感が味わえます。
詳細はここから
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| 「第43回ふっさ桜まつり写真コンクール」作品募集 |
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応募期間は3月20日(金・祝)から4月19 日(日)まで。当日消印有効。未発表の作品に限り、1人3点まで応募できる。上位入賞は1人1賞。デジタルで著しく画像処理や加工された作品、他のものを合成したデジタル
写真は選考外となる。申込作品の著作権等の権利は主催者に属する。
■プリントによる応募:A4サイズでプリントしたフィルムかデジタル写真を提出。所定の応募票に必要事項を記入し、写真裏面に貼付する。提出先は福生市観光協会(〒197-0022、福生市本町23)か西多摩新聞社
(〒197-0022、福生市本町33)へ。
■Web応募:「ふっさ桜まつり写真コンクール応募ページ」からJPG形式で応募。審査の際は主催者がプリントするため、A4サイズでプリント可能な状態で応募する。トリミング作業等は事務局では行わない
※詳細はここから |
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ニッポンおみやげアワード ハンガリー大使館賞受賞
羽村 ジャパンプリント
羽村市神明台に本社を構える総合印刷会社「ジャパンプリント」(清水俊彦代表)が企画・開発した商品「ふみふうせん 富嶽三十六景」が、「2025年度ニッポンおみやげアワード(全国推奨観光土産品審査会)」で、インバウンドをターゲットとしたグローバル部門の「ハンガリー大使館賞」を受賞。3月23日に清水代表らが羽村市の橋本弘山市長を表敬訪問した。 同アワードは観光土産品の育成・発掘を目的に1960年度から実施されており、今回で66回目を迎える。昨年12月に全国274社・466商品の応募の中から延べ61商品が受賞商品として発表され、3月6日には中央区日本橋茅場町の鉄鋼会館で表彰式が行われた |
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「心残りはない」
中嶋市長が不出馬表明
7・19 あきる野市長選
あきる野市の中嶋博幸市長(59)=1期目=が6日に市役所で記者会見を開き、7月12日(日)告示、同19日(日)投開票のあきる野市長選挙には出馬しない意向を表明した。「4年間全力で取り組み、公約に掲げたことは大方めどはつけられた。心残りはなく、次の方に託したい」と述べた。「政治は60歳までと心の中に決めて活動をしてきた」。後継者指名はせず、「安定した市政を担っていただきたい」とし、任期後は政治から引退するという。(任期の)9月までは市長を全うする」と話した |
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日の出町が日本郵便と
包括的連携協定を締結
地域の活性化と住民サービスの向上を図るため、日の出町は3月26日に日本郵便株式会社との包括的連携に関する協定を締結した。2015(平成27)年7月の防災協定、2017(平成29)年1月の地域における協力に関する協定に続き、地域の防災、町の情報発信、高齢者や障がい者支援、子どもの育成、環境保全などに関する町の事業に連携して取り組んでいく。締結式では、東亨町長、平井郵便局の梶谷尚弘局長、あきる野郵便局の林部晋也局長が協定書に署名。多摩西部地区連絡会の田村明浩地区統括局長(多西郵便局長)、秋川野辺郵便局の小林貴宏局長らが同席した |
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OmeBlue普及へ意見交換
PR大使と市民が連携
OmeBlue普及を考える会会
青梅市の「OmeBlue」普及をテーマとした意見交換会「OmeBluePR大使(以下、PR大使)の就任祝い並びにOmeBlue普及を考える会(山下伸司会長)」が3月23日、S&Dたまぐーセンターで開かれた。PR大使と市民、事業者約130人が参加し、今後の展開について議論を深めた。市は、自然や歴史、文化を発信し来訪者増加につなげるため、昨年10月にPR大使を設置。PR大使には、青梅市出身のお笑いコンビ「ナユタ」のホリコシ氏、ベースジャンパーでクボプラ代表の久保安宏氏、6年前に青梅市へ移住した2006年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表の成田童夢氏の3人が選任されている
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川柳コンクール開催
第一生命保険東京西支社主催
小中校生などから2270句
サラリーマン川柳で知られる第一生命保険の東京西支社 (立川市、四方田新一支社長)は、同社限定で「学生時代の思い出」をテーマにした川柳コンクールを今年度から初開催。3月9日に同社第一生命ビル(立川市)で第1回の最優秀句発表と表彰式を行った。後援はあきる野市、日の出町、瑞穂町教育委員会など。同支社では「地域の子どもたちの感性を大切に、その成長を応援したい」との思いから、サラリーマン川柳コンクールの長年の経験を生かして、今回「地元おもいで川柳コンクール」を企画。作品は小・中・高校生とおとなを対象に、学校や地域の企業、事業所や協賛企業を通じて昨年7月から11月にかけて募集した。その結果、小・中・高校生、大人計2270句が寄せられた |
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トレイルランニング大会
「ハセツネ30K」に1200人出場
あきる野で
トレイルランニング大会「第18回ハセツネ30K」(一般財団法人日本山岳スポーツ協会主催、ハセツネ30K実行委員会主催)が3月29日、あきる野市小和田のキャンプ場「秋川渓谷リバーティオ」を発着点に開催され、1232人が出場。応援や観戦なども含めると会場には計約1700人が集まり、盛り上がりを見せた。同大会は、毎年10月に奥多摩山域で開催される、総距離71・5㌔のトレイルランニング大会「日本山岳耐久レース(24時間以内)~長谷川恒男Cup」(通称:ハセツネCup)の入門・予選大会として、ショートトレイルランニング競技の普及と安全走行の啓発、自然保護の精神の高揚を趣旨に開催されている |
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福生で大瀧詠一さん偲ぶ
コマッツォさん演奏200回達成
福生市のミュージック・カフェ「カフェ・ド・ノエル」で3月20日、大瀧詠一トリビュートライブ「niagara TRIBUTE VOL・3」が開かれた。2013年に死去した大瀧さんを偲び、遺された名曲の数々を歌い継ぐことを目的に2024年から続くライブで、「君は天然色」「ペパーミント・ブルー」「夢で逢えたら」などおなじみの曲が披露された。ライブの主催者で、アコーディオン弾き語りのmatzo(マッツォ)こと松尾貴史さんは「3回目となり、大瀧さんのファンの方にもお届けできていると実感できた。今後も同じ時期に続けていきたい」と話した |
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あきる野市市制30周年記念事業
第8回あきる野市絵画展
7年ぶりの開催、盛況に
第8回あきる野市絵画展(同実行委員会、あきる野市教育委員会主催)の入賞・入選全作品展が3月18日~23日まで、あきる野市中央公民館1階市民ギャラリーと第5研修室で行われた。新型コロナの影響などによる見送りを経て、7年ぶりに開催された同公募展には、多摩各地から作品が寄せられ、約500人の来場者でにぎわった
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