|
|
|
|
| 西多摩の政治・文化・スポーツ・イベント・歴史など!取材、紹介するローカル新聞社 |
|
|
| |
|
|

営業時間:午前9時~午後5時
定休日:土・日・祝日
【5月8日号は休刊】
GWの関係で、5月8日号は休刊
となります。
|
災害等発生時の新聞お届けについて
西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
|
|
| |
|
|
|
西多摩各市町村+昭島市ホームページ
下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます
青梅市 羽村市 福生市 あきる野市
昭島市 瑞穂町
日の出町 奥多摩町 檜原村
|

5月1日号漢字パズル掲載
|
|
|
|
| |
|
|
|

■お申し込みはここから■
|
|
|
|
| |
|
|
|
 |

AAAグループ作品展
「中高生が描く! 剱崎風景2026
晴れのち曇り ときどき夢」
AAA(あきしまアートあそびの会)のグル
ープ作品展が、5月2日(土)~5日(火・祝)
にアキシマエンシスで行われます。
春休みに恒例の三浦半島剱崎で合宿した
中高生たちが、早朝に見た日の出の風景
や、日中に聞いた鳥の声、波の音をモチ
ーフに表現した作品などを展示
詳細はここから
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
藍テラス商業施設始動
青梅駅前1階が順次開業
駅前に日常のにぎわい
青梅駅前地区第一種市街地再開発事業で整備した再開発ビル(青梅市本町、愛称「藍(あお)テラス(AO TERRACE)」)の1階商業施設が26日(日)から順次開業する。地元住民や上層階入居者の日常利用を支える店舗を配置し、駅前の生活利便性向上と安心して利用できる環境づくりを図る。同ビルは駅前広場に面した通り沿いに位置し、1階は区画の一体利用などにより9区画で構成する商業施設とした。通りに面した区画に、生鮮食品や総菜などを扱う店舗のほか、飲食やスイーツ、医療、物販などの店舗を配置する |
|
|
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
高校在学中に簿記3級合格
都立青峰学園では初
あきる野の青野さん
特別支援学校の都立青峰学園(田村貴代美校長、青梅市大門)高等部就業技術科を今春卒業した会社員の青野悠斗さん(18、あきる野市)は、在学中の今年2月に行われた第172回日商簿記検定試験で3級に合格した。知的障害のある生徒らが通う同校の在校生が簿記3級に合格したのは初めて。昨夏から勉強に励み、2度目の挑戦で合格した青野さんは「簿記をきっかけに、自分も頑張ればできることを自覚できました」と笑顔を見せる
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
 |
|
|
|
小池都知事が改修住宅視察
法政大生が設計に参加
TOKYO空き家活用事業
東京都の小池百合子知事は8日、奥多摩町を訪れ、師岡伸公町長とともに、古里駅近くの大学生がリノベーション案を提案し改修した築52年の空き家(同町小丹波)を視察した。総務省によると、都内の空き家は2024年時点で約90万戸に上り、5年で11%増加。同町でも1日現在348戸と全体の16・8%を占め、高齢化率が53・6%と少子高齢化が進む中、空き家の増加が課題となっている |
 |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
地域密着の助産師活動評価
医療功労賞・中央表彰受賞
森田助産院・今村理恵子さん
福生市志茂の森田助産院(森田玲子院長)で助産師を務める今村理恵子さん(57)は「第54回医療功労賞」の中央表彰受賞者に選ばれ、3月18日に皇居で行われた表彰式に参加。今月13日には福生市役所を表敬訪問して受賞を報告した。医療功労賞は1972(昭和47)年から、過疎地域や離島、被災地など厳しい環境の元で長年、地域利用を支えてきた医療・福祉事業者を顕彰する事業で、主催は読売新聞社
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
 |
|
|
|
44人もの新入団生
瑞穂シニア入団式 「仲間を大切に」と塩野会長
瑞穂リトルシニア野球協会(塩野謙二会長)では今年中学1年生となった選手の入団式を11日、同町箱根ヶ崎の町営第一グラウンドで行い、町内外から44人の選手が入団。塩野会長ら協会関係者や上級生選手、父母ら保護者見守る中、緊張した面持ちで硬式野球への第一歩を踏み出した。入団者は瑞穂町をはじめ昭島、福生、羽村、青梅、日の出、立川、八王子、所沢、飯能など14市町の少年野球チーム経験者。同協会入団者は最盛期で60人の入団があったもののその後は少子化に伴平均20人を切るなどしていたが、今年は過去二番目の入団者数になった(写真は新入団の選手たち) |
|
|
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
6町の山車と神輿集結
調布大祭にぎわう 調布大祭実行委員会
今年で32回目を迎えた青梅市旧調布村地区の合同祭礼「調布大祭」(同実行委員会主催、宇津木順一実行委員長)が12日、千ヶ瀬バイパスで開催され、6町(駒木町、上長淵、下長淵、千ヶ瀬町、友田町、河辺町)の山車と神輿が集結。昨年は雨で中止となったが、今年は初夏の陽気の下、軽快なお囃子と威勢のよいかけ声が通り一帯に響き、会場は一段と熱気に満ちた |
|
|
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
 |
|
|
|
檜原出身の現代浮世絵師
島﨑良平さん個展
5月2日まで銀座で
檜原村在住の現代浮世絵師、島﨑良平さんの個展「あわい(間)」が17日~5月2日(土)まで、中央区銀座の「Gallery MUMON(ギャラリー無門)」(運営=アートカフェ)で開かれている。島﨑さんは1986(昭和61)年、同村本宿生まれ。日本工学院八王子専門学校マルチメディア科(現グラフィックデザイン科)卒業。琳派、浮世絵、江戸・明治時代の日本美術に影響を受けて学び、主に女性と妖怪・八百万の神、獣、おかめ、身の回りの生き物を、和紙に墨、アクリル、箔、顔彩を使用して描く。2020年「全日中展・東京書画芸術大展」外務大臣賞など高い評価を受ける
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
耕心館ジュニアピアノコン
受賞者が決定、演奏疲労 瑞穂町
「2025年度耕心館ジュニア・ピアノコンテスト本選会(優秀演奏者発表会)」(瑞穂町教育委員会主催)が3月29日、瑞穂ビューパーク・スカイホール大ホールで行われ、昨年9月の第1回予選会を通過した人と、今年1月の第2回予選会通過者のうち優秀賞受賞者が出場し、それぞれが見事な演奏を披露した |
|
|
|
 |
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
▲補助金・助成金を考えている方、お気軽にクリック。
自動で見込み予想額を見ることができます
|
|
|
|
|
|
|
|