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昨年の7月にオープンした、JR武蔵五日市駅前の「フレア五日市」に行ってきたぜ。
多摩産の木材を使っていて、イベントなんかも行われているそう。
前は駅の左側は真っ暗だったけんど、フレア五日市ができてから明るくなったなぁ。バスがくるまで、中で待っていられるのも助かるぜ!

第211回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

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◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

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西多摩各市町村+昭島市ホームページ

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青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

1月9日号数字パズル掲載
     
       
       
     
       
     
     
井上氏9選
短期決戦も盤石の得票
2月8日投開票

衆議院議員選挙が8日に投開票された。自民党前職の井上信治氏(56)が、各種団体と保守層を手堅く固め、10万9606票を獲得して9期目の当選を果たした。これまで自民に協力してきた公明支持層が新党・中道改革連合を応援するこれまでにない状況となった井上氏だが、閣僚や都連会長としての豊富な経験と人脈で票を固め、高市早苗首相のもとでの政治の安定を訴えて無党派層にも浸透。次点はれいわを離党して中道から出馬した新人の元新宿区議・依田花蓮(よだ・かれん)氏(54)で、選挙終盤は公明議員らも応援、5万219票を得た。国民民主党の新人・宗像久敬氏(47)は2万1515票、参政党の新人・木村奈美氏(51)は2万603票、日本維新の会の宮﨑太朗氏(45)は、藤田文武共同代表が昭島入りするなどして浸透を図ったが1万5185票だった     
     
     
       
東京都「女性活躍推進大賞」特別賞受賞
ジェラート店で地域活性化
清水牧場WESTLAND FARM 
清水文さん

瑞穂町長岡長谷部の清水牧場の清水文(ふみ)さんはこのほど、東京都の「女性活躍推進大賞」地域部門・特別賞を受賞した。飼料の高騰、搾乳量の制限など牧場が厳しい状況にある中で、「牧場のミルクのおいしさを届けたい」として、清水さんは持続可能な酪農業と地域活性化の思いから2018年にジェラートの加工販売施設「清水牧場WESTLAND FARM」を開店。さまざまな新たな挑戦が大きな成果を上げている。同牧場は1946(昭和21)年に創業。約110頭の乳牛を飼育し、2006年には都内で唯一の自動搾乳ロボットを導入する先駆的な取り組みを実施。自社の畑で育てたトウモロコシを圧縮・梱包後に発酵させた飼料(サイレージ)作りや循環型の酪農法にも取り組む   
       
       
       
     
「昭島の水を後世に」
伊藤元市長家から石碑寄贈
臼井市長ら関係者で除幕式

昭島市で12年間市政を担った伊藤?彦(よしひこ)元市長(故人)の長男・哲文(あきふみ)さんが同市に石碑を寄贈。1月30日に完成した石碑の除幕式が行われた。石碑は土台含めて幅1800×高さ1530×奥行700。石碑本体は幅1500㍉×高さ1300×奥行350㍉の庵治石(あじいし)製。市のイメージキャラクター、チカッパーとアッキー&アイランが置かれている。碑文には「昭島市の地下を流れる深層地下水」をタイトルに伊藤市長の名で「昭島市の水は、十年から五十年という長い年月を経て、地層の中で育まれ…」と始まり「市の貴重な資産である」と刻まれている。生前、父親が家族に語り伝えた想いを哲文さんらが文にしたためたという。そのほか深層水の源流や美味しさの秘密、市内20本の深井戸で汲み上げられることなど分かりやすい解説文も列記されている
 
     
       
       
大阪万博のベンチ寄贈
福生市役所1階に設置
西武信用金庫

福生市は2日、大阪万博の会場で使用された木製ベンチを市に寄贈した西武信用金庫(本店=中野区、髙橋一郎理事長)に対する感謝状贈呈式とベンチの寄贈式を2日、同市役所で行った。同金庫では昨年4月~10月にかけて開催された大阪万博に貢献する目的で、取引先が間伐材などを使用して資源を再活用するなど、SDGsや環境保全に配慮した木製ベンチを100個購入して、会場に設置。万博が終了したことから、地域の魅力向上と地域の発展の一助とする目的で、返還されたベンチを自治体や地域団体などに寄贈することを決めて、市への寄贈につながった。ベンチは万博で6月間使用されたものを同金庫が回収し、一度分解して、きれいに作り直したものとなっている
              
       
       
       
     
日の出町から東京へ、そして世界へ
日の出町農業振興委員会・日の出町農業担い手の会
「東京メンマ TOKYO HINODE」完成

日の出町農業振興委員会(山﨑茂樹会長)の「日の出町農業担い手の会」(門馬睦会長、担い手の会=日の出ライジング・サンズ)は、町内の竹林整備で伐採した幼竹を使って新たな特産品「東京メンマ TOKYO HINODE」を完成。その商品発表会が1月30日、JAあきがわ(谷澤俊明代表理事組合長)本店で行われた。2023年から取り組んできたメンマ作りプロジェクトが実を結んだもので、今春から収穫分の幼竹をひので肝要の里で加工し、今年6月中旬以降からJAあきがわ日の出経済センター「ぐりむ」(同町大久野)などをメインに販売開始を見込む
     
       
       
ヒグマ汁30分で完売
野生動物テーマに冬まつり
山のふるさと村


東京都立奥多摩湖畔公園「山のふるさと村」で1月31日と2月1日、冬まつりが開かれた。今年は野生動物に焦点を当て、イベント初となるヒグマの特製ジビエ汁を各日100食限定で提供し、2日目は30分で完売した。野生動物の生態を知る機会が少ないことや、同村をより多くの人に知ってもらうこと、クマへの関心が高まっていることから企画。前回のシカをテーマにした秋まつりが好評だったことを受け、ジビエを切り口にテーマをクマへ広げて開催した。参加者からは「臭みはあるが食べやすくておいしい」「クマ汁を目当てに来た。貴重な肉を食べられてよかった」との声が聞かれた 
     
       
       
       
       
     
青梅の即清寺に
大日如来の水墨画を奉納
日の出町の画家・小林六博さん

ロウバイの花薫る季節を迎えた青梅市柚木町の即清寺(増澤秀丸住職)の本堂に、日の出町在住の水墨画家、小林六博さん(77)の描いた大日如来の水墨画2点が奉納されている。金剛界大日如来と胎蔵界大日如来の大作を昨年に仕上げた小林さんは、「大自然の力で描かせてもらったような感じで、ありがたいことです。いろんな人に見てもらえればうれしいです」と話す。平井村(日の出町平井)に生まれ育った小林さんは、小さいころから自然の山や樹、草花などを描き続けてきた。「自然の根本を描きたい」という思いで絵画の道を歩み、手すき和紙に墨で描く水墨画の世界を追求する。本堂の拝観を希望するときは、事前に同寺(0428・76・0454)に連絡を
               
       
       

各地で節分祭
 
     
       
 ▲あきる野市の大悲願寺 年男年女のみなさん      
       
▲あきる野市の二宮神社       
       
 ▲青梅の清宝院 プロレスラーのHARASHIMAさんも登場      
 

     
 
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0120・61・3737
月曜~金曜 午前10時~午後5時
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西多摩新聞発行の書籍の紹介

「聖女の道標」
■宗右衛門町の花弁(はなびら)
■聖女の道標
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鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




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◆2026年2月19日更新 

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