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 スポーツ・総合

日本空手連合会関東大会 あきる野武秀館
渡辺選手(小1)綿引選手(小3)が形と組み手でW優勝

 「第54日本空手道連合会関東地区選手権大会」(日本空手道連合会主催)がこのほど、東京武道館で行われ、あきる野市空手道連盟の武秀館(花上秀夫館長)に所属する選手の多くが入賞。綿引啓祐選手(小学3年)や渡辺大翔選手(小学1年)が男子の形と組手を制すなど、小学生から壮年までの選手が11月に大阪で開催される全国大会出場を決めた。

詳しい記事は9月15日号4面に掲載。







新プロジェクト始動 ジュニアアスリートを育成
青梅の社会福祉法人真光会

 青梅市長淵の社会福祉法人真光会が取り組む「SHINKOUKAI KID’SGENKI PROJECT」(野ア康弘代表)はこのほど、市内の小学生を対象にしたスポーツ教室「ジュニアアスリート育成プロジェクト〜走る・飛ぶ〜」(全6回)を開始した。

詳しい記事は9月15日号4面に掲載。







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2017年9月19日更新 毎週月曜日更新!※火曜日になることもあります