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市民税などLINEで支払い 1日からあきる野市が導入

 あきる野市は1日から、市・都民税や固定資産税などの公金収納についてコミュニケーションアプリ「LINE」での支払いを開始。同アプリが展開する「LINEPay請求書支払い」を利用したもので、導入は都内初の試みとなる。

詳しい記事は1月18日号3面に掲載。

西多摩初 感震ブレーカー給付 瑞穂町

 瑞穂町はこのほど、大地震による電気火災予防のため、高齢者のみの世帯と障害者世帯に「感震ブレーカー」を給付する事業を開始した。予算額は70万円。新年度にも214万円を計上した。西多摩で初、近隣でも珍しい事業となる。

詳しい記事は3月1日号3面に掲載












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2019年3月2日更新