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Fussa Craft Vol.1
Fussa Craft Vol.2


5月29日に取材で、檜原村の都民の森に行ってきたぞ!新緑がきれいで、浮世のあれこれで疲れた心がいやされたぞ〜!自転車で頑張ってここまで来る人もたくさんいたぜ、すげえよなぁ。
せっかくだから、名物の「三頭だんご」を食べちゃったぜ。

第184回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!


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好評連載中!

「多摩歴さんぽ」

4月からは大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に
も登場。西多摩に足跡を残す畠山重忠
ゆかりの地を紹介。


西多摩歴史特集

ここ数年の掲載した歴史特集を
PDFでお読みいただけます!

◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その@ 
そのA
◆幕末!その時西多摩は 
         その@ そのA
◆五日市線の誕生の歴史 
         その@ そのA
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その@ 
そのA

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西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 
   
   
 

地元の方たちの憩いの場に
奥多摩の宿「ねねんぼう」が
プレオープン

奥多摩町の指定管理施設で同町日原にある交流宿泊体験施設「やすら樹(ぎ)の宿ねねんぼう」が5月14日、約1年1か月ぶりに営業を再開しプレオープンした。3月から「ティーシーエー」(垣内裕一社長、大阪府)が新しい指定管理者に指定され、7月1日(金)のグランドオープンまで1泊2食付き5500円の特別料金で宿泊できる。1泊夕朝2食付。1人一室9350円、2人一室8800円、3人1室8250円。4〜8人一室7700円。小学生以下割引有。チェックイン午後3時、チェックアウト午前10時。敷地内駐車場4台あり。グランドオープンに合わせホームページを開設しネット予約を開始する予定。現在の宿泊予約は同社宿泊予約センター(03・5927・9330)へ。問い合わせ時間は平日午前9時〜午後6時半

 
 
   
11日グランドオープン
トヨタS&D西東京
レクサス・レクサスCPO昭和の森店


S&D多摩ホールディングス(田村勝彦社長)のトヨタS&D西東京(本社・福生市志茂)は3日、昭島市拝島町に新規オープンする「レクサス昭和の森・レクサスCPO昭和の森店」のオープニングレセプションを行い、関係者ら47人が参加した(CPOは厳しいレクサス基準をクリアした認定中古車を扱う店舗のこと)。トヨタ自動車の豊田章男社長らから祝電が寄せられた。11日(土)〜19日(日)までグランドオープンフェアとして、来場者にレクサスオリジナルハンドタオルがプレゼントされる(数量限定、午前10時〜午後5時30分受付終了)
     
   
   
 

鳩ノ巣駅に沿線まるごとラボを開設
奥多摩町 沿線まるごと株式会社


JR青梅線沿線で古民家宿泊や地域観光事業を手掛ける「沿線まるごと株式会社」(奥多摩町棚澤、嶋田俊平社長)は1日、無人駅の鳩ノ巣駅舎の一部を改修した新しい地域拠点「沿線まるごとラボ」を開設。地域と「つながる」「うみだす」「うごかす」の3つの機能を循環させ新しい地域事業を創出する発信拠点としていく。今後の予定として、来年度中に10人以上の新たなコンシェルジュと協力連携し鳩ノ巣駅周辺で古民家ホテル・レストランを開業、ラボをホテルのフロント機能として活用する。26年度までに全5〜8棟の宿泊事業を順次稼働し、地域住民の雇用創出も積極的に図っていく。嶋田社長は「今後はJR東日本の管轄エリア内30地域以上に拠点を広げていきたい。今回はその第一歩として奥多摩や青梅の利点を生かし、持続可能なマイクロツーリズムを生み出していきたい」と語った。



 
 
     
首都交通対策協議会会長賞
小池都知事から感謝状
青梅市、青梅交通安全協会


青梅市と青梅交通安全協会(岩波岳史会長)は5月30日、交通安全対策の功労が顕著だった自治体や地域交通安全協会を表彰する首都交通対策協議会会長賞(知事賞)を受賞。同日、都庁で贈呈式が行われ、浜中啓一市長と岩波会長が小池百合子都知事から感謝状の贈呈を受けた。首都交通対策協議会は、効率的な交通対策を推進することを目的に、1962(昭和37)年に都知事を会長として設置された機関。同賞は交通安全功労区市町村、各交通安全協会に加え、高齢者の交通事故防止策に積極的に取り組んだ団体として、高齢者運転免許自主返納サポート協議会加盟企業・団体を知事が表彰するもの

 
  
   
 
 
八木厚紀氏の鉛筆画展を開催
瑞穂町 耕心館・けやき館

瑞穂町の耕心館とけやき館は26日(日)まで、両館合同企画展「八木厚紀 素因之因果律」を開催。鉛筆画を制作している八木厚紀さん(67)の繊細な鉛筆画を両館合わせ26作品展示している。
 鉛筆画の制作活動を続ける八木さんは山梨県出身、神奈川県相模原市在住。鉛筆画で多数の展示会に出品し数々の賞を受賞。各地で個展やグループ展を開催し、木工作品や革製品も制作している。両館の開館時間は午前10時?午後9時。期間中20日(月)休館。入場無料。問い合わせは耕心館(042・568・1505)へ

   
      
   
日の出町出身
キックボクサー
橋本悟さん(橋本道場)


日の出町出身のキックボクサー橋本悟さん(36、橋本道場所属)は5月28日(土)、江東区の豊洲pitで開催された「NO KICK NO LIFE」で勝次選手(目黒藤本ジム)との引退試合に臨み5ラウンドKO負けとなったが、「負けたのは悔しいが、きっぱり辞められる。後悔もなく、ここまでやれてよかった」と晴れ晴れとした表情で最後のリングを降りた橋本さんに引退試合の様子などを聞いた。インタビュー掲載

   
   
 
   
   
 
   
「凍える言葉」刊行
青梅の井上正行さん


青梅市千ヶ瀬町の井上正行さん(30)はこのほど、20代半ばから書きためてきた詩を本にまとめた「凍える言葉」(四六判、103n、価格1500円)を自費出版した。青梅で生まれ育ち、印刷やクリエイティブの仕事に携わってきた井上さんが、執筆から編集、書体、印刷、装丁などすべてを監修し、地元「青梅」にとことんこだわって作った第一詩集だ。
 青梅一小、同一中出身。拓殖大学第一高校を経て学習院大学文学部哲学科に進み、西洋美術史を専攻。大学卒業後、地元の印刷会社「精興社」(本社・同市根ヶ布)に入社して6年勤務した後、クリエイティブディレクターに転職し、現在はライターやアートディレクションなどフリーランスで活動している。限定500冊。購入はECサイト(https://ieooninoue.base.shop/)=QRコード=など。問い合わせは井上さんにEメール(2016artview@gmail.com)で
 
  
   
     
   
 あきしま郷土芸能まつり
初のステージ開催


「あきしま郷土芸能まつり絆ステージ2022」が5月29日、昭島市つつじが丘のKOTORIホール(市民会館)で行われた。市内の屋台や山車、神輿などが一堂に集い毎年5月下旬に実施される従来の郷土芸能まつりはコロナ禍のため今年も中止となったが、「次世代へ伝統芸能を継承したい」と、同実行委員会(臼井哲夫実行委員長)が舞台での伝統芸能の披露を開催することにしたもの。熊野神社の獅子舞や宮澤太鼓、各地域のお囃子に神輿、甚句や民謡流しなど17団体200人がステージで伝統芸能を披露。会場から大きな拍手が贈られた。当日の様子は昭島観光まちづくり協会ホームページから動画配信される

         
 
 

チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜〜金曜 午前10時〜午後5時
チケットの郵送手数料:660円。

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2022年6月14日更新 

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